2012年5月8日火曜日

インド入国の関門:ビザオンアライバル!

観光であってもインド入国にはビザ必須!
東京在住の人は茗荷谷のインドビザ申請センターまでご足労ですけど、
2012年5月現在、日本を含め数か国のパスポート保持者は
インド到着時に空港で観光ビザを取れるんですよね。

今回は茗荷谷に行く時間がなかったので
デリー国際空港にてVisa On Arrival(VOA)で入国しました。
(ムンバイ空港での取得法(13年3月)はこちら
 http://lindiary-lindaoki.blogspot.jp/2013/02/2013.html)

【how to get】
  • 帰りの航空券、パスポートサイズの写真1枚用意。
  • 飛行機内で配られるインド入国カードは記入しておきましょう
  • デリー空港に到着後、通常はエスカレーターを降りてイミグレの列に並びますがイミグレとは反対方向、エスカレーター裏側にVisa On Arrivalのカウンターがあります。
  • Visa on Arrivalができるのは限られたパスポート保持者なので大概空いてると思います。
  • 係員に「VOAのApplication Formをください」と言ってもらいます。
  • VOA Application Formは通常のビザ申請書と内容ほぼと同じ。
  • Financial Statusなる謎の欄がありますが、質問したら、インド滞在費用を賄えるくらいのお金はあるか、と。
  •  ある、と答えたら、「Goodと記入しろ」と。
  • 自分、パスポートサイズの写真を切り忘れていたので係員にハサミを借りようと思いました。
  • 係員は、裸の剃刀の刃を渡してくれました。
  • ノリがないのでGlueはあるかと尋ねたら、ホチキスを渡してくれました。
  •  かなりワイルドな写真貼付完了。
  • 帰りの航空券の提示を求められましたが、持っていたのでふつうに対応。
  • 特に問題なくその場でビザ発行。
    • VOAは通常のビザ(シール)とは違い、スタンプです。正直、スタンプがかすれててよくわかりませんが、ビザ番号は4桁の数字?になるのかな。他は到着日とかビザ日数的な数字が記載されてるため、ビザ番号はこの4桁の数字かな・・・てクオリティーのスタンプ、お察しください。
    • 私は帰国便までの日数しか滞在許可が下りませんでした(最大30日間)。
    • 前に並んでた日本人カップルは、帰国便の日+2日もらってた様子。滞在日数、気分?! 
    • 交渉の余地はありそうなので、予め係員に「もしもの時*のために、3日余計にほしい」と伝えておけばいいのかなと思います。
  •  VOA代はUS$60と明記してあります。
  • 加えて、、、、US$2のCommissionを要求されました。
  • US$2で争うのもアレだし、圧倒的に弱い立場にあるのがビザ申請者なので、払いましたけど!これは、かなり怪しいと思います。。。
  • ちなみに、前に並んでた日本人カップルはUS$3要求されてました。Commission、気分?!
  • 前に並んでた日本人男子はインドルピーで払っていました。
  • でもインドルピーは海外持ち出し禁止だから、本当は違法なんだよね。
  • 係員は「まさかインドルピーで来るとは期待してなかったww」とか無邪気だったけど。 
  • 私はたまたまUS$持ち合わせていたので払いましたが
  • 日本円でもOKかどうかは知りません。
  • 機内で記入しておいたインド入国カードもVOAカウンターで回収。
  • ビザ取得&入国スタンプもgetした扱いなので、通常のイミグレには並ぶ必要なし。VOAカウンターを出たら、通常イミグレ列の、空いているDiploma Passport列の係員のところにでも行って「I've got Visa on Arrival」とパスポートのビザページを提示すればそのまま華麗にスルー。

以上、思ったより時間もかからず簡単でした。
ただUS$60 は通常通りに茗荷谷で取得するより高いし、滞在日数(+α)分しか許可されない(シングルエントリー、最大30日⇔通常ビザは6か月有効マルチプルエントリー)、予め特別な申請をしない限り、最終出国日から2か月は再入国禁止ルールはVOAでも適用であり、従来のビザと比べていいか悪いかは・・・

正直、微妙です。


またインドビザ取得要件もオンライン申請になるか否かだったりよくわからないので
ビザ取る時間がないときの最後の手段としては非常に有用だし
VOAという手段があるというのは社会人の休み旅行者には心強いとは思います。

ご参考:
インドビザ申請センター東京(茗荷谷のやつ)
http://www.indianvisaatjapan.co.jp/index_jp.html


*「もしもの時」とは:
  • 以前、自分はブラジルでパスポートをなくし、再発行のため帰国を延長したことがあります。
  • 今回のラダック旅は割りと天候不順だったので、帰りの便(社会人旅行なので日程ギリギリ)が飛ばないリスクもありました。
  • 等、予想し得ない?事態に遭遇して帰国が延び、更にオーバーステイで不法滞在?!の二重苦とか負いたくないし。
  • 絶対に少々余裕のあるビザ滞在日数を貰っておいた方がよいかと
インドの次はタンザニアへもどうぞ♪
タンザニア、空港でのビザ取得法(12年12月)追加しました。

2012GW ラダック旅!相変わらず美しくていらっしゃる

行ってしまいました・・・
まさかの1年で3度目のラダック!

最後までゴアやケララやオリッサのビーチにするか、
ラダックにするか悩んで結局ラダック愛が勝った。

4月28日成田発同日深夜デリー着。
空港でVisa on Arrival取得し、
4月30日デリー発レー(Air India使用)
飛行機がレーに近づき、雪を頂いたヒマラヤの山々が見えてから、
私の選択は間違っていなかったと確信。
タラップを降りて身が引き締まるような高山の朝の空気(薄い)に迎えられ、
真っ白な5000m級の頂と乾燥したピンクの大地のコントラスト、
美しいラダックへ戻って来ました。

この高揚感、


恋!!!

5月5日早朝のフライトでレーを去るまで、
まさかの高山病発症@ツォモリリなどハプニングはあれど
夏よりも美しいと思う春のラダックを満喫。

ああ、また戻ってくるわ。

と確信。

思い出の写真をupしようと思ったけど
まさかの一眼レフをデリー空港に忘れた。

記録よりも記憶が大事、との父の教えに強がってみたけれど、
デリー香港間利用したJet Airwaysのスタッフのお陰で
無事デリー空港で遺失物として保管されていることを確認。

デリーまで取りに行くことになりました♪

インドビザ要件で、最終出国日から2か月置かなければいかないので
最速でも取りに行けるのは7月初め。

実は親友のお父さんがデリー駐在中だから、代理受け取りOKなら頼めなくもないけど

インド再訪の絶好の言い訳、逃さないから笑。

今回の旅程は後程upします!
相変わらず美しくていらっしゃったラダックでした。
ただ、今年はローカルも「寒い」と言ってたくらい、GW中も寒かった。。


まだシーズンじゃないのでシャッターがちなFort Roadに雪(!)が降る。。

毎回お世話になってるAtisha Travelの前から。雪降るレー。GWに雪は期待してなかったぞ・・

2012年4月28日土曜日

2012GW ラダックへ行って来ます。

先ほどやっと旅程を確定。

デリー発国内線を探してたら、明日のフライト、レー行以外はやたら高い。ゴア行なんていっぱい便数あるのに、日本の国内線くらいの勢い。

なぜ?

て、レー行くしかないだろ。
ラダック♪ 夏より春のがキレイだと思うなラダック。








2012年4月23日月曜日

映画レビュー:2012


2012 スタンダード版 [DVD]

ボリウッドでもラダック関係でもなく、普通にレビューします。
でも、ジャケット観てもお解りの通り、チベットには関連ww

「インデペンデンス・デイ」のローランド・エメリッヒ監督の

2012

今年2012年ですからね!
マヤ暦では世界終わりますからね!!
(↑スピリチュアル系と付き合いのあった学生時代によく言われてたこと。)

マヤ暦での滅亡説にヒントを得た、パニック・ムービーです。
「インデペンデンス・デイ」の監督ですから。全然社会派じゃなくて、エンターテイメント。

のはずが!

すごいんです、この映画。全編エンターテイメント調の少々ご都合主義すぎる感じでサラッと見れば「日曜映画劇場」程度の作品なんですけど、設定がやばい。

①2012年地球やばい、と科学的に発見するのが、インドの科学者
②先進各国首脳にその旨伝えられ、密かに人類補完計画スタート。
 (あ、映画が違う??)
③ノアの方舟を作ることになりました。
④一般大衆に事実を知らせず密かに、かつ時間がないから突貫工事で作成できる国に依頼。
 ⇒そんな国、全世界でただ1つじゃないですか。中国。
⑤極秘プロジェクト、かつ大型津波の到来が予想されるので、中国のなかでも秘密のベールに包まれた高所で密かに建造開始。
 ⇒そんな地域、中国広しと言えども、ただ1つじゃないですか。チベット自治区

!!!!

インド人の頭脳と、中国の突貫工事力と、中国領内の秘密のベールに包まれてるチベット

が揃わなきゃ人類補完計画できない設定!!
恐ろしく21世紀的です。。21世紀初頭の世界を的確に反映しております。。
ローランド・エメリッヒ監督すげえ・・

最後、巨大津波がチベット高地、ヒマラヤにまで押し寄せ、あわやエベレストとノアの方舟が衝突、みたいなね。。いちいち安易なんですけど。でも、なぜか地殻変動によって押し上げられて冠水を免れた地域が、地球上で唯一南アのドラゲンスバーグという、私的にもツボなオチでもあり(ドラゲンスバーグも雄大で美しい土地です!行ったことないけど)、設定で楽しめた映画でした。

パニック・ムービーでこんだけやばいと思った映画ないよ~
美しい(CG)ヒマラヤを背景に、ちょっとおかしいけどチベット寺院とラマが出てきたりするよ。
安易な家族愛とか無視して観れば、なかなか面白い映画。
でも311を経験した私たちには津波の設定はちょっとリアルすぎて、
2012やっぱ世界終わるんじゃ。。と思ってしまいます。





2012年4月22日日曜日

GWまであと1週間で仕事ばかりしています。

ええ、GWインドへ行きますけど?

仕事かインドか、何悩んでたのか今となっては全くわかりません。
インドじゃないですか、当然。

先週、ついにインド行航空券get。
いつもお世話になってる旅行代理店の担当者が、5月6日着かつこみこみで10万円を切る航空券が出てたと教えてくれたので、即購入。5回目のお願いともなると、担当者もいい提案をしてくださいますね。と言うか、行き過ぎですね。。

そして仕事は全部先輩にお任せ。その代償として、今週末は土日出勤。てか、平日も終電越えworkなんですけど。別にGWインド行くからじゃなくて、異動したからこんなことになっちゃた。9時18時で帰れた日々、さよおなら…終電が関係ない部署(タクシー使える部署)って恐ろしいな、と思いました。「終電だから帰ります」ができないんですものね。終わりがない…

でも今はヒマでくだらない仕事ばかりだった2年間を経て、今とても大きなプロジェクトに取り組んでて、海外との折衝も多くてというか海外との折衝しかなくて、楽しいと思えます。そしてGWインド行あるし、異様に高揚感があるので、そのテンションで全然仕事できますけど、インド後が恐ろしい・・「若い私の貴重な時間、仕事ばかりしてもったいない…」と思う日が、すぐ来るでしょうね。まあ、いいんですけど。

今日は仕事して友達の結婚式2次会の打ち合わせ(人生初の2次会幹事!今回は新郎の友達なので、幹事LOVEとかないですけどw)して、本屋に立ち寄りました。目的はGuns, Germs, And Steel日本語訳「銃・病原菌・鉄」文庫版。これ、絶対University of Cape Town時代にAssignmentで読んだ気がするんですけど、英語だったしな。。日本語でちゃんと読みたいと思って購入。ついでに軽い雑誌的な読み物を、と思って発見:TRANSIT for GIRLS BiRD。第2号はなんとMystic India「誰も知らない神秘のインド」特集。ジャケ買してしまいましたww
さらっと読んだ感想はね、、


チベット圏ガン無視www


みんなに知ってほしいけど誰にも知られたくない、
という感情が交錯するようなラダックが載ってなくて一安心。
するような、「クソ雑誌だな」と思うようなww
複雑な心境ですね。

その他インドも一応インド5回も行くことになるから、知っておいたほうがいいとは思うので、読み物として楽しみたいと思います。実用書ではないです。


秘密!@レー王宮





2012年4月6日金曜日

GW旅行危機

GW旅行が、雲行き怪しくなってきました。
去年も直前になって怪しくなったけど、やさしい先輩たちがどうにかしてくれた。

私個人の問題ではなく、マネジメントの会議日程に左右される旅行・・・

納得いかないだろ。

異動になって、新しい大型案件担当となったばかりなので
ここで「GWインドです~」とか、言っていいのか否か、判断つかず。
別にこの会社で偉くなろうとか更々思わないけど、
人間関係もあるしさ。。。ね。。

どうしようかね。

でも、海外志向が強すぎる私は、海外行かないとやってけないからね。
会社で海外いけないんだもん。

4年以内に海外行けるはずなのに、もう4年目で見通し立ってないてどうゆうこと?
その代り、こうして休み毎に行かなきゃ心の健康に支障をきたす。
大げさじゃなくて、海外志向が強すぎるので、本当にそう。
先月台湾行ったばかりなのは全く関係ありません。
そんな程度じゃ我慢できない。

やはり、進路を間違えました。
会社に頼らない生き方をすべきなのです。
2年間の前の部署での勤務を終えて、ほとんど時間の無駄だったと
異動して2日で気づきました。

とりあえず明日GW休みネゴってみます。
あああああ、2月から予約してたのに、何でこうなるの!

2012年4月2日月曜日

週末台湾!2回目OL旅行(ちょいディープ)の旅程

誰かのご参考になれば・・
ちょっとディープな台湾OL2人旅

持ってった一眼が壊れてたり、iPhoneなくしたりで
写真が1枚もないが、まあ、どうでもよいこと。
記録よりも記憶、と父から教わりました。

拙い文章で台湾の魅力を綴ります!!

わかりにくいから、実際行ってみてください!!

我愛台湾♪

まずは旅程:
(4泊5日会社の友達と女2人旅、日本からは航空券のみ予約)

1日目:3月16日(金)
午前 仕事。バックパックを職場へ持っていくのが憚られ、駅のコインロッカーに隠す。
午後 バックパック回収して成田へ!
18時 成田発
21時 台北・桃園着、友達が両替してる間に、ホテル確保。
台北駅近くのHotel Flowers華華大飯店、1泊目は台湾元2,400しか空いてなかったけど、
とりあえず確保したかったし、他電話するのも面倒くさかったので、そこへ。
一応、ふつうの女の子連れだし、ある程度のレベルをば…
バスで台北駅へ。
23時 check in! 盛装して
24時 タクシーで忠考敬化へ。日本で言えば六本木?若者と外国人溢れる夜の街。
忠考東路の1本裏の若者が集まるレストランで軽く夕食、クラビング。
3時 帰宿、就寝

2日目:3月17日(土)
9時 起床
10時 朝食(朝食付)
11時 同じホテルで台湾元1,920の部屋へ移動し、出発
12時 台北駅からMRTで士林。バスで故宮博物館へ。
ハイライトをぱっと見学し、ちょっと離れた順益台湾原住民博物館へ。
15時 士林駅とは反対方向へタクシーを拾い、車輪釣蝦場へ(10分くらい)。
釣り堀で、エビ釣りをしました。ここの周辺は他にも釣蝦場がある。
台北市内からちょっとだけ離れただけで、豊かな緑が広がっている。
1時間コースを選択、釣蝦開始。
散々現地人、日本人駐在員家族にお世話になりながら、
蝦を釣り、その場で焼いて、たらふく食べた☆
18時 士林まで戻って、MRTで温泉地の新北投へ。
公共露天風呂開場まで時間があったので、スーパーでお土産を買う。
19時半 公共露天風呂。水着着用、男女混浴。温度別に岩作りの大きな露天風呂が4個ある。
周りは温泉ホテルが林立する温泉街。の中の水着で入る露天温泉。むしろプール的な感覚。泉質は玉川温泉と同じ、かつ台北からMRTで行けるということで、絶対入ってみたかった温泉。酸性らしく、ぴりぴりくる笑。丁度、塩分濃い死海へ入った時のような感じ。長居はできないわ~途中で日本語話せるおじいさん(65歳なので、日本語教育受けてた世代ではないけど)とお話ししてたけど、熱くなったりぴりぴりして、途中で失礼しました~でもあったまる~
21時半 MRTで士林へ戻る。士林夜市~焼饅頭的なものを何個か食べ、タピオカミルクティーを飲み、射的(弓)。
23時半 帰宿。ホテル近くのマッサージ屋で、足裏。
1時 就寝

3日目:3月18日(日)
6時半 起床
7時半 台北駅から自強号へ乗り新 。途中、お弁当で有名な福隆での短い停車時間に、有名なお弁当をゲット。社内で朝食。
10時半 新城駅。GIANTのレンタサイクル屋が駅隣にあるので、自転車を借りて一路タロコ渓谷へ。ひたすら漕ぐ。お尻痛くなるし、登りつかれるし、もう、諦めてもいいんじゃないか。十分田舎風景を楽しんだ、と思ってたら、巨大な大理石1枚岩というか、山が広がり、ひたすら感動。何だこの壮大な風景。走った甲斐があった・・
14時 そろそろ帰路へ。天祥まで行きたかったけど、途中の九曲トンネルが長そうで、観光の大型バスがバンバン走るトンネル走行は若干怖いから、本日は九曲まで。落石により景色を堪能する旧道が閉鎖されていたし。
15時 途中、スコールに降られるなどしたけど、下りは1時間でスイスイ~
ずぶ濡れで新 駅へ。自転車を返し、
16時半 タロコ号で隣駅・花蓮へ。
花蓮は都会だな~。例によって宿を決めていないので、とりあえず駅前の観光案内所。
客引きがいたので、日本語できるし送迎もあるから面倒くさいからそこへ決定。ちょっと中心を外れた民宿でした。
18時  花蓮で有名なワンタン屋・液香扁食店へ。美味・・セロリベースでさっぱりしてる。。
シンプルなのに、こんな美味しいワンタンは味わったことない!噂通りの名店です♪
雨が本格的になってきたので、ファミマで傘購入。雨の花蓮中心部を歩く。歩く。
ビーサンだから問題ない。濡れてなんぼよ!花蓮中心部を歩き回り、豆腐花などを頂き、
雨が止んできたのでタクって南湾夜市へ。台北とは違う地方感wwww
ノスタルジックな世界でした。
あんまり食がなかったので(遊びメイン)、民宿近くの自強夜市へ。
民宿のお兄さんおススメの串焼き。甘辛さが絶妙なタレ!!!
帰ったら22時くらい。
24時前に早めに就寝。お疲れ様。

4日目:3月19日(月)
8時 起床
9時 民宿のお兄さん(タクシー運転手もしている、大変だなあ)に駅まで送ってもらい
9時半 自強号で台北に戻る。
12時 華華大飯店にcheck in! なぜか2,000元の部屋。1,920元の部屋(シングルツイン)とは違い、
シングル&ダブルのツイン。どんな2人組向けですか・・・むしろ3人組向け?
14時 台北駅からMRTで市政府駅へ。台北101へ。なんかお天気悪くて、台北101の先端見えないしwww どんだけ高いのww
15時 タクってMRT忠孝敬化駅まで。月度飯店 的な、たんつー麺で有名なお店へ。たんつー麺、美味しすぎだろ。シーフードと肉の絶妙なバランス!忠孝敬化の北口一帯を散策。おされな雰囲気のお店が並んでます。表参道、原宿、裏原宿的な。
17時 タクって明月小龍包へ。小龍包はやっぱ美味だな~あふれ出る肉汁!!
18時半 一旦帰宿
19時 友達と別れ、台北駅で先輩と待ち合わせ。
19時半 先輩の友達と落ち合い、台湾の渋谷・西門でシーシャ☆ナイト
24時 帰宿
ちょっとネカフェというか、ちゃんとした漫喫・・・(こんなとこまで日本ぽくなくていいのに・・)でやぼ用を済まし、
3時 就寝

5日目:3月20日(月)
5時半 起床
6時 台北駅からバスで桃園空港へ
9時 再見!我回来台湾!
12時 成田着

でした!もっと早くチケット取ってれば羽田~松山(台北の羽田的存在)便かつもっと遅い復便取れたのに~計画はお早めにですな・・・

あれもしよう、これもしよう、と思っていましたが、
忙しすぎてできないことも多々!もっと時間ほしいよ~
台湾最高!

絶対また近いうちに行くし!!!!!

そして、こんな若干マニアックな旅程に付き合ってくださった
台湾初めてのお友達、ありがとう・・・